第1613回 メガビッグ 結果|2026年3月1日(日)

第1613回メガビッグくじの当選結果を掲載しています。結果発表日は2026年3月1日(日)です。当記事では、当日の当選結果および当選金を速報形式で掲載し、分析(傾向)については指定試合を基準に整理しています。メガビッグくじは、指定されたサッカー12試合の90分間での両チーム合計得点数を、コンピューターがランダムで4択の中から選択(1点以下=「1」、2点=「2」、3点=「3」、4点以上=「4」)するスポーツくじ(サッカーくじ)です。1等の当選金額は7億円、キャリーオーバー発生時で12億円、当選確率は16,777,216分の1と設定されています。

第1613回 メガビッグ 結果 3月1日

441244212343
当せん金当せん口数次回への繰越金
1等0円0口5,480,057,805円
2等4,218,420円8口0円
3等81,690円59口0円
4等12,390円583口0円
5等3,060円3,923口0円
6等750円18,543口0円
売上結果売上金額投票口数投票枚数
482,105,700円1,607,019口570,757枚

第1613回MEGA BIGくじ 指定試合の組み合わせ分析

第1613回MEGA BIGは、2026年3月1日結果発表分として全12試合が指定されています。開催日は2月28日と3月1日で、J1・J2・J3クラブが混在するカード構成です。

横浜F・マリノス対東京ヴェルディ、浦和レッズ対鹿島アントラーズ、FC東京対柏レイソルなど、実績あるクラブ同士の対戦が含まれています。ガンバ大阪対清水エスパルス、川崎フロンターレ対水戸ホーリーホックも注目カードです。

一方、ベガルタ仙台対ヴァンラーレ八戸、栃木シティ対湘南ベルマーレ、北海道コンサドーレ札幌対FC岐阜など、カテゴリー差や戦力差が勝敗に影響しやすい対戦も含まれています。

全体として、上位勢対決と実績差のあるカードが混在する構成で、引き分けの発生や下位クラブの善戦が重なった場合には配当が上振れしやすい回といえます。

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